竜眼の葡萄の歴史は古く、甲州葡萄と同じ時代から長野県に根付いてる代表的な日本の古来品種です。独自の個性を表現するために北信地域に100年以上の樹齢を持つ原木から枝分けした葡萄のみを使用し醸造、日本らしいワインです。